澄み渡る冬の海景とともに味わう、至福の冬御膳。

澄み渡る冬の海景とともに味わう、
至福の冬御膳。

淡路島が誇る冬の美味を、
青の舎の特等席で。

濃厚な甘みが広がる「松葉蟹」と、
引き締まった身と豊かな味わいが魅力の「淡路島3年とらふぐ」。
青の舎がお届けする冬の二大贅沢御膳を播磨灘を一望する絶景とともに、
心ゆくまでお愉しみください。

淡路島3年とらふぐ

鳴門海峡の激流が生み出す福良湾で、通常より1年長い3年の歳月をかけて大切に育てられる淡路島を代表する冬のブランド食材。

じっくりと時間をかけて育てることで肉厚でしっかりとした弾力が生まれ、噛むほどに広がる濃厚な旨味と天然ものに引けを取らない上質な身質をお楽しみいただけます。

松葉蟹

一年の中でも限られた冬の時期にしか味わうことのできない、
旬の魅力が詰まった海の味覚「松葉蟹」。

松葉蟹の魅力は、繊細で上品な甘みと、噛むほどに広がる豊かな旨味。厳しい冬の海で育まれることで身が引き締まり、溢れるほどの旨味がギュッと凝縮されます。

青の舎で淡路島の冬の味覚をご堪能ください。

淡路三年とらふぐ御膳

ふぐの握りやてっさ、焼き物、から揚げに加え、ふぐの骨などから引き出した濃厚なコラーゲンと旨味を贅沢に使用した、コク深い出汁のてっちり鍋など、淡路三年とらふぐの魅力を様々な料理でお楽しみいただけます。


提供期間:2026年11月1日(日)~2027年2月28日(日)

蟹御膳

京都北部・丹後地方で冬季に水揚げされる松葉蟹を贅沢に使用。濃厚な旨味と上品な甘みを持つ松葉蟹を、蟹酢や蟹ちらし寿司でさっぱりと味わえるほか、蟹の旨味が溶け込んだ蟹鍋や蟹茶碗蒸しなど、様々な料理でご堪能いただけます。


提供期間:2026年11月6日(金)~2027年2月28日(日)