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季節のご案内やイベント、日々の出来事をお届けします。

季節ごとに変わるメニューやイベントのご案内をはじめ、青の舎の最新情報をお伝えいたします。

【ご案内】6月営業日のお知らせ

いつも「青海波 青の舎」をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 6月の営業スケジュールをご案内いたします。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら 6月の営業日カレンダー 6月は以下の通り、木曜日を定休日として通常営業いたします。 ・定休日:木曜日 ・6月4日、11日、18日、25日・営業時間: ・【ランチ】 11:00 ~ 15:00(L.O. 14:00) ・【ディナー】 17:00 ~ 21:00(L.O. 19:30) 梅雨時ならではの、しっとりと落ち着いた播磨灘を眺めながら、全席オーシャンビューの開放的な空間でゆったりとしたひとときをお過ごしください。 季節限定「鱧づくし御膳」提供開始 6月より、いよいよ淡路島の夏の代名詞「鱧」を贅沢に堪能できる特別メニューが登場いたします。主役を飾るのは、当店の象徴でもある「献上檜重箱」です。檜の香りがほのかに漂う重箱の上段には、季節を彩る前菜を。そして下段には、熟練の職人が丁寧に骨切りを施した艶やかな「鱧のお造り」と、香ばしい「鱧鮨」を美しく設えました。さらに、鱧の骨から取った滋味深い出汁でいただく「鱧鍋」は、熱を通すことで真っ白に花開き、口の中でふわっと解ける繊細な食感をお楽しみいただけます。また、揚げたての「鱧の天麩羅」は、外はサクッと、中は驚くほど瑞々しくフワフワ。職人が一品一品、技を尽くして仕上げる逸品ばかりです。 窓の外に広がる海とともに、この時期にしか出逢えない淡路島の恵みを五感でご堪能ください。皆さまのご来店をスタッフ一同、心よりお待ちしております。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら 施設情報 住所:〒656-1723 兵庫県淡路市野島大川70 電話:0799-70-9109 営業時間: 【ランチ】 11:00 – 15:00(最終入店14:00) 【ディナー】 17:00 – 21:00(最終入店19:30) 【定休日】木曜日 公式サイト:https://awaji-seikaiha.com/aonoya/ アクセス:淡路I.C.から車で約10分/     北淡I.C.から車で約10分 駐車場:あり(青の舎専用北駐車場10台 / 青海波共通大駐車場) 地図:アクセスページ 備考:※青海波をご利用のお客様は、駐車場を無料でご利用いただけます SNS: 登録はこちら西海岸レストラン一覧はこちら ー淡路島西海岸を、より愉しむためにー洗練されたひとときを演出する、特別なアプリが誕生。対象施設にて会員証をご提示いただくと、ご利用金額の【10%ポイント】を還元いたします。さらに——・厳選されたイベントや観光情報のご案内・会員様限定の特別優待やクーポン・滞在をより豊かにする各種サービス上質な体験を、よりスマートに。ご登録は無料にて承っております。淡路島西海岸で、ワンランク上の時間をお過ごしください。 その他のNEWS

青の舎, 青海波

【期間限定】初夏の味覚、ここに解禁。6月1日より「鱧づくし御膳」提供開始

いつも「青の舎」をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。新緑が爽やかに過ぎ、初夏の風が吹き抜ける淡路島。この時期、淡路島の海は新たな旬の恵みで満たされます。 青の舎では、6月1日(月)より、淡路島の夏の代名詞である「鱧」を贅沢に味わい尽くす「鱧づくし御膳」のご提供を開始いたします。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら 淡路島が誇るブランド食材「淡路島産の鱧」 淡路島の鱧は、かつて京都の祇園祭や大阪の天神祭に欠かせない最高級食材として重宝され、朝廷に献上されていた歴史を持つ「御食国」の誇りです。特に栄養が極めて豊富な鳴門海峡などの速い潮流で育つ鱧は、肉厚でありながら皮が非常に薄く、上品な脂のノリとのバランスが絶妙。職人の繊細な「骨切り」技術によって、口の中でふわっととろけるような極上の食感へと生まれ変わります。 職人の技が光る「鱧づくし御膳」お品書き 今年の御膳は、伝統的な意匠を凝らしたお重をはじめ、鱧の魅力を余すことなく堪能していただける贅沢なラインナップでお届けいたします。 ・献上檜重箱(上段:前菜 / 下段:鱧鮨、鱧のお造り) 格調高い檜のお重を開けると広がる、目にも鮮やかな美味の数々。上段には季節を感じる繊細な前菜を、下段には職人の技が光る「鱧鮨」と、新鮮だからこそ味わえる極上の「鱧のお造り」を美しく敷き詰めました。・鱧鍋 鱧の骨から丁寧に取った黄金出汁に、鱧の身と淡路島玉ねぎをくぐらせる郷土の逸品。熱でさらに甘みを増す玉ねぎと、出汁を吸ってふんわり花開く鱧の旨味をお楽しみください。・鱧の天麩羅 サクサクの衣の中に凝縮された、鱧のホクホクとした身の上品な甘みをご堪能ください。夏野菜と共に、揚げたての熱々をお届けいたします。 全席オーシャンビューの特等席で 日本の夕陽百選に選ばれた淡路島の海を一望できる全席カウンター仕様の店内。まるで海に浮かんでいるかのような臨場感の中で、刻々と移ろう景色と共にいただく旬の味覚は格別です。特別な会食やランチにぜひご利用ください。 淡路島の豊かな海が育んだ、今しか出逢えない極上の味わい。 職人が一品一品に心を込めて仕立てる「鱧づくし御膳」を、青の舎でご堪能ください。皆様のご来店を、心よりお待ち申し上げております。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら 施設詳細 住所:〒656-1723 兵庫県淡路市野島大川70 電話:0799-70-9109 営業時間: 【ランチ】 11:00 – 15:00(最終入店14:00) 【ディナー】 17:00 – 21:00(最終入店19:30) 【定休日】木曜日 公式サイト:https://awaji-seikaiha.com/aonoya/ アクセス:淡路I.C.から車で約10分/     北淡I.C.から車で約10分 駐車場:あり(青の舎専用北駐車場10台 / 青海波共通大駐車場) 地図:アクセスページ 備考:※青海波をご利用のお客様は、駐車場を無料でご利用いただけます SNS: 登録はこちら西海岸レストラン一覧はこちら ー淡路島西海岸を、より愉しむためにー洗練されたひとときを演出する、特別なアプリが誕生。対象施設にて会員証をご提示いただくと、ご利用金額の【10%ポイント】を還元いたします。さらに——・厳選されたイベントや観光情報のご案内・会員様限定の特別優待やクーポン・滞在をより豊かにする各種サービス上質な体験を、よりスマートに。ご登録は無料にて承っております。淡路島西海岸で、ワンランク上の時間をお過ごしください。 その他のNEWS

青の舎, 青海波

【幻の逸品】淡路島・由良産の雲丹を贅沢に。口の中でとろける至福の握りを堪能。

淡路島西海岸のオーシャンビューとともに、職人が握る本格的な鮨を愉しめる「青の舎」。ここでは、目の前の海で獲れたばかりの鮮魚や、地元の豊かな山海の幸を最高の状態でご提供しています。今回ご紹介するのは、淡路島の夏の味覚の中でも一際異彩を放ち、食通を唸らせて止まない「由良の雲丹」です。宝石のように輝くその一粒に込められたこだわりと、当店の握りでしか味わえない至福の瞬間についてご紹介します。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら 幻の逸品「由良の雲丹」とは 淡路島の南東部に位置する由良港。ここで水揚げされる雲丹は、全国の市場でも最高級ブランドとして扱われ、時には銀座の高級鮨店ですら入手が困難と言われることから「幻の雲丹」とも称されます。由良の雲丹がなぜこれほどまでに特別なのか。その理由は、この海域が育む豊かな「海藻」にあります。良質な昆布などを食べて育つ雲丹は、雑味が一切なく、驚くほど濃厚な甘みと磯の香りを蓄えています。また、由良の雲丹を語る上で欠かせないのが「逆出し」という独特の技法です。通常、雲丹は身の表面を上にして箱に並べられますが、由良では身を裏返し、一番美味しいとされる中心部を上に向けて並べます。これは鮮度と品質に絶対の自信があるからこそ成せる業。まさに職人と自然が生んだ芸術品なのです。 青の舎で愉しむ「至高の一貫」 「青の舎」では、この希少な由良の雲丹を、最も贅沢な形で召し上がっていただくために「握り」としてご提供しております。 1. 五感を研ぎ澄ます「甘みの余韻」シャリの上に鎮座した雲丹を口に運んだ瞬間、体温でとろりと溶け出す食感に驚かれることでしょう。まず感じるのは、雑味のないストレートな甘み。続いて、淡路島の海の豊かさを象徴するような、深く芳醇な磯の香りが鼻を抜けていきます。 2. 職人の技とシャリの調和雲丹のような繊細なネタは、職人の握りの力加減ひとつで表情を変えます。当店の職人は、雲丹の自重で崩れない絶妙な柔らかさで握り上げます。ほんのりとお酢が効いたシャリが、雲丹の濃厚さを引き立て、最後の一口まで清涼感のある後味を演出します。 3. 目で愉しむ、淡路の色彩 鮮やかなオレンジ色の雲丹。窓の外に広がる播磨灘の青色とのコントラストは、この場所でしか味わえない最高のご馳走です。 その時、最高の雲丹を届けるこだわり 由良の雲丹は、その時期によって最も状態の良いものが厳選されます。私たちは、その時々の海の恵みを最高の状態で皆様にお届けしたいと考えています。仕入れ状況によっては数に限りがある場合もございますが、それは「本物」を追求し、鮮度と質に妥協しない「青の舎」のこだわりでもあります。その日、その瞬間にしか出会えない一期一会の味をお愉しみください。 淡路島、青の舎へ 職人の鮮やかな手捌きを眺めながら、旬の由良雲丹を口にする。それは、都会の喧騒を離れた淡路島だからこそ叶う、最高の贅沢です。淡路島への旅の目的地に、ぜひ「青の舎」をお選びください。 この時期の淡路島でしか出会えない、由良の雲丹。とろけるような甘みと磯の香りが広がる至福の握りを、ぜひ一度ご賞味ください。 皆様のご来店を、スタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら 施設情報 住所:〒656-1723 兵庫県淡路市野島大川70 電話:0799-70-9109 営業時間: 【ランチ】 11:00 – 15:00(最終入店14:00) 【ディナー】 17:00 – 21:00(最終入店19:30) 【定休日】木曜日 公式サイト:https://awaji-seikaiha.com/aonoya/ アクセス:淡路I.C.から車で約10分/     北淡I.C.から車で約10分 駐車場:あり(青の舎専用北駐車場10台 / 青海波共通大駐車場) 地図:アクセスページ 備考:※青海波をご利用のお客様は、駐車場を無料でご利用いただけます SNS: その他のNEWS

青の舎, 青海波

【春季限定】淡路島の春を慈しむ。桜鯛と淡路島サクラマスの春御膳、5月末で提供終了

淡路島の山々が鮮やかな新緑に包まれ、心地よい潮風が吹き抜ける季節となりました。全席が西海岸の穏やかな海を向いた桟敷席で、淡路島の旬を丁寧にお届けする和食レストラン「青の舎」より、春の締めくくりを飾る特別なご案内です。現在ご好評いただいてまいりました「春の特別御膳」のご提供も、いよいよ今月末までとなりました。今この瞬間にしか出会えない淡路島の二大ブランド魚「桜鯛」と「淡路島サクラマス」を主役にした、贅沢な献立を改めてご紹介いたします。本メニューのご提供は5月31日(日)まで。移ろいゆく春の最後を惜しむひとときを、ぜひ当店でお過ごしください。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら 旬の極み。淡路島の春を象徴する二つの宝 この季節、淡路島を訪れるなら必ず味わっていただきたい、特別な海の幸がございます。 ・鳴門の潮流に揉まれた「桜鯛」 産卵を控え、体が美しい桜色に染まるこの時期の真鯛は、一年の中で最も重宝されます。世界三大潮流の一つ、鳴門海峡の激しい流れの中で育った鯛は、身が引き締まり、心地よい歯ごたえと上品な脂の甘みが特徴です。・淡路島の新たな春の風物詩「淡路島サクラマス」 3月から5月のわずかな期間しか水揚げされない希少な魚。とろけるような脂の乗りがありながら、後味は驚くほどさっぱりとしています。その繊細な味わいは、まさに春の淡路島が贈る至福の味覚です。 檜の香りと共に。五感で愉しむ「春の御膳」 青の舎がお届けする春の御膳は、お造り、天ぷら、鍋、そして寿司と、旬の素材を多彩な趣向でお愉しみいただけます。 1. 【お造りと前菜】献上檜重箱に広がる春の情景 お席にお運びした瞬間、檜の清々しい香りと共に蓋を開ける楽しみがあるのが、当店の象徴「献上檜重箱」です。 箱の中には、鮮やかな桜鯛とサクラマスのお造り、そして淡路島の山海の幸をふんだんに使った季節の前菜が、まるで宝石のように敷き詰められています。一品一品丁寧に仕上げられた前菜と、鮮度抜群のお造りの共演は、まさに目と舌で愉しむ春の景色です。 2. 【天ぷら】サクッと軽やかな旬の共演職人が絶妙な火加減で揚げる天ぷらは、外はサクッと、中はふっくら。素材の水分を閉じ込めることで、噛むたびに魚の旨味が口いっぱいに広がります。淡路島産の玉ねぎをはじめとする春野菜との相性も抜群です。 3. 【鍋】滋味深い出汁で味わう、春の逸品 今回の御膳のなかでも、ひと際ゆったりとした時間を演出するのが「お鍋」です。こちらは、「桜鯛」または「淡路島サクラマス」のいずれかをご指定いただけます。・鯛鍋: 繊細な出汁にサッとくぐらせ、身の弾力と甘みをお楽しみください。・鱒鍋: 熱を通すことで脂の甘みがより一層際立ち、とろけるような食感を堪能いただけます。※お鍋の種類につきましては、ご予約の際にいずれかをお選びいただけます。 4. 【寿司】職人のひと手間が光る、至福の締め 締めを飾るのは、当店の看板である握り寿司です。 そのままの鮮度を味わうネタはもちろん、春の香りを添える「桜の花びらの塩漬け」をあしらった一貫や、香ばしさが脂の甘みを引き立てる「炙り」など、趣向を凝らした一皿をご用意しております。熟練の職人が素材に合わせて施す繊細な仕事が、春の余韻をより一層深いものにしてくれます。 5月末で終了。初夏を前に、今だけの味わいを 淡路島の春を象徴するこれらの食材は、水温の変化とともにその旬を終えます。現在ご提供している「春の特別御膳」は、2026年5月31日(日)をもちまして終了となります。季節の移ろいを感じながら、大切な方との記念日や初夏のドライブを計画中のお客様。青い海と空が広がる絶景のロケーションで、名残惜しい春の味覚を心ゆくまで楽しみませんか。6月からは、夏を彩る新たな旬のメニューへと切り替わります。今この瞬間にしか出会えない、檜の香りと職人技に包まれた春の最高傑作を、ぜひこの機会にご賞味ください。皆さまご来店を心よりお待ち申し上げております。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら 施設情報 住所:〒656-1723 兵庫県淡路市野島大川70 電話:0799-70-9109 営業時間: 【ランチ】 11:00 – 15:00(最終入店14:00) 【ディナー】 17:00 – 21:00(最終入店19:30) 【定休日】木曜日 公式サイト:https://awaji-seikaiha.com/aonoya/ アクセス:淡路I.C.から車で約10分/     北淡I.C.から車で約10分 駐車場:あり(青の舎専用北駐車場10台 / 青海波共通大駐車場) 地図:アクセスページ 備考:※青海波をご利用のお客様は、駐車場を無料でご利用いただけます SNS: その他のNEWS

青の舎, 青海波

【母の日お祝い】まだ間に合う 感謝を伝える特別なひとときを

5月の「母の日」当日にお祝いができなかった方や、これから改めて感謝を伝えたいと考えている方へ。淡路島の美しい海を一望できる和食レストラン「青の舎」での、感謝を伝えるのにふさわしいひとときをご紹介いたします。今回は、遅れてのお祝いでも心から喜んでいただける特別プランと、ディナータイム限定の贅沢なコース料理を改めてご案内します。5月の穏やかな海とともに、大切な方へ「ありがとう」を届ける時間を過ごしませんか。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら 【奥様へ贈る感謝のひととき】アニバーサリープラン 「母の日」は、お子様を持つお父様にとっても、日頃から家庭を支えてくれている奥様へ感謝を伝える大切な機会です。当日に伝えきれなかった想いを込めて、非日常な時間と贅沢な食体験を贈りましょう。そんなシーンには、心温まる演出が詰まった「アニバーサリープラン」が最適です。 ・乾杯ドリンクのプレゼント お食事の始まりを華やかに彩る乾杯ドリンクをご用意いたします。澄み渡る海を眺めながら、改めて感謝の言葉とともに乾杯。日常を忘れる特別な時間の始まりを演出します。・メッセージ付きフルーツプレート 食後には、旬の瑞々しい果物を贅沢に盛り合わせた「特製フルーツプレート」をご提供いたします。プレートにはご希望のメッセージを添えることが可能です。「遅くなったけど、いつもありがとう」といった想いを、甘く爽やかな一皿に託してみてはいかがでしょうか。 ・生演奏が流れるドラマチックな空間 館内にはプロの奏者によるフルートやサックスの音色が響き渡ります。波音と音楽が溶け合う上質な空間でのディナーは、お二人にとって忘れられない思い出となるはずです。 【お母様やご家族とゆったり】最上階テーブル席確約プラン 日を改めて、お母様を囲んでご家族皆様でお祝いの席を囲む。そんな温かな集まりには、「最上階テーブル席確約プラン」をおすすめいたします。海に向かって階段状に席が配置された構造が特徴の当店。その中でも最上階のテーブル席は、三世代でのご利用や、落ち着いて会話を楽しみたいご家族にふさわしい「特等席」です。 ・圧倒的な開放感とオーシャンビュー 最上階だからこそ味わえる、空と海が溶け合うような圧倒的な絶景をお楽しみいただけます。夕暮れ時には「日本の夕陽百選」に選ばれた美しいサンセットを、一番高い視点から遮るものなく眺めることができ、お母様への素敵な贈り物になるでしょう。 ・ゆったりと流れるプライベートな時間 最上階の落ち着いた空間は、ご家族だけの時間を大切にしたいお祝いにぴったりです。少し時期をずらしてのお祝いも、この特別な席ならより一層思い出深く、穏やかな海を眺めながら会話に花を咲かせていただけます。 【ディナー限定】旬の味覚を極める、自慢のおまかせコース 母の日のお祝いをより一層贅沢にするのが、ディナータイム限定の熟練の技が光る二つの「おまかせコース」です。夜の静かな海を眺めながら、格別の美食体験をお届けします。 ■ 鮨おまかせコース淡路島近海で獲れた「地魚」の魅力を最大限に引き出した、職人渾身の握りを堪能できるコースです。その日の最も良いネタを厳選し、一貫一貫丁寧に握られる鮨は、口の中でほどけるシャリと鮮度抜群のネタが絶妙な調和を奏でます。素材本来の旨味を大切にした、繊細な味わいをお楽しみください。 ■ 天ぷらおまかせコース旬の魚介や淡路島産の瑞々しい野菜を、目の前で揚げてご提供する贅沢なコースです。軽やかな衣を纏った天ぷらは、素材の甘みや香りが凝縮されており、サクッとした食感の後に豊かな風味が広がります。揚げたての一番美味しい瞬間を逃さず味わえるのは、こだわりの和食レストランならではの醍醐味です。 四季折々の表情を見せる、淡路島の景色とともに 「青の舎」では、お料理だけでなく、刻一刻と表情を変える淡路島の情景そのものがおもてなしの一つです。陽光にきらめく午後の青い海、空を茜色に染め上げる幻想的な夕景、そして夜の帳が下りる静寂。そのすべてが、大切な方との語らいを優しく彩ります。日常の喧騒を離れ、波音と美食に癒やされるひととき。5月後半の穏やかなひとときに、最高の笑顔でお迎えできるよう、スタッフ一同心を込めて準備を整えております。皆様のご来店を心よりお待ちしております。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら 施設情報 住所:〒656-1723 兵庫県淡路市野島大川70 電話:0799-70-9109 営業時間: 【ランチ】 11:00 – 15:00(最終入店14:00) 【ディナー】 17:00 – 21:00(最終入店19:30) 【定休日】木曜日 公式サイト:https://awaji-seikaiha.com/aonoya/ アクセス:淡路I.C.から車で約10分/     北淡I.C.から車で約10分 駐車場:あり(青の舎専用北駐車場10台 / 青海波共通大駐車場) 地図:アクセスページ 備考: その他のNEWS

青の舎, 青海波

【母の日のお祝い】メッセージ付きフルーツプレートで、心に届くサプライズを。

爽やかな海風が吹き抜け、新緑がまぶしい季節となりました。5月の特別な行事といえば「母の日」です。日頃、家族を優しく支えてくれるお母様や奥様へ、心からの感謝を届ける準備をされている方も多いのではないでしょうか。今年の母の日は、大切な想いをひと皿にのせて。淡路島・西海岸に位置する「青の舎」で、記憶に残るサプライズとお食事の時間をお届けします。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら 想いを形にする、色鮮やかな「メッセージ付きフルーツプレート」 今回の母の日のお祝いで、ぜひご紹介したいのが「メッセージ付きフルーツプレート」です。家族のために日々を慈しみ、支えてくれるお母様や奥様へ。その存在への感謝や、日頃の労いの言葉を形にすることは、何よりの贈り物になります。青の舎では、そんな温かな想いを季節のフルーツと共に、ひと皿のプレートに描き出します。デザートタイムに運ばれてくるプレートには、お客様が伝えたい大切な言葉を自由に添えることができます。「ありがとう」の言葉や、お名前、あるいは日常の感謝を込めたメッセージなど、ご要望に合わせて一点ずつ丁寧にお作りいたします。色とりどりの旬のフルーツが並ぶ華やかな一皿は、お祝いの席をより一層輝かせ、会話に花を添えてくれるでしょう。淡路島の美しい海を眺めながら、心温まるひとときをお過ごしください。 彩りを添える、青の舎自慢の「三種の御膳」 メッセージプレートとともに愉しんでいただきたいのが、淡路島の豊かな食の魅力を凝縮した御膳です。お祝いの席を彩る、三つのラインナップをご紹介します。 ・「青の舎御膳」 当店の魅力を一度に味わえる、一番人気の御膳です。新鮮な握り鮨、サクサクの天ぷら、そして季節を彩る小鉢の数々。淡路島の山海の幸をバランスよく、贅沢に楽しみたいお祝いの席にふさわしい内容です。 ・「天ぷら御膳」 淡路島産の甘い玉ねぎをはじめ、旬の素材を軽やかな衣で包み込みました。揚げたてならではの食感と素材の甘みが、お食事の時間をより豊かに演出します。 ・「寿司御膳」 淡路島の近海で獲れた新鮮な地魚を存分に堪能したい方へ。職人が一貫ずつ丁寧に握るお鮨をメインに、素材の良さを引き立てる小鉢が添えられた、目にも鮮やかな構成です。 どの御膳も、重箱に美しく詰められたお料理が並び、少しずつ多彩な味わいを楽しめる構成となっております。お母様との大切な時間を語らいながら、ゆったりとお召し上がりください。 播磨灘の絶景とともに、記憶に残るひとときを 青の舎の最大の魅力は、全席が海を向いた、階段状のひな壇のお席です。どの席からも、空と海が溶け合うような播磨灘の絶景を見渡すことができます。刻一刻と表情を変える美しい海を眺めながら過ごす時間は、日々の忙しさを忘れさせる、何よりのプレゼントになることでしょう。「何を贈るか」以上に、「どのような時間を共に過ごすか」が大切なお祝いの日。淡路島の絶景と美味しい料理、そして心からのメッセージを添えて、お母様に最高の休日を過ごしていただきませんか。青の舎スタッフ一同、皆様の大切な一日が素晴らしいものとなるよう、真心込めてお手伝いさせていただきます。 ご来店お待ちしております。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら 施設情報 住所:〒656-1723 兵庫県淡路市野島大川70 電話:0799-70-9109 営業時間: 【ランチ】 11:00 – 15:00(最終入店14:00) 【ディナー】 17:00 – 21:00(最終入店19:30) 【定休日】木曜日 公式サイト:https://awaji-seikaiha.com/aonoya/ アクセス:淡路I.C.から車で約10分/     北淡I.C.から車で約10分 駐車場:あり(青の舎専用北駐車場10台 / 青海波共通大駐車場) 地図:アクセスページ 備考: その他のNEWS

青の舎, 青海波

【淡路島西海岸アプリ】ポイント還元&限定優待で、特別なひとときを再び。春の会員様活用ガイド

いつも「青の舎」ならびに「淡路島西海岸アプリ」をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 心地よい海風が吹き抜け、穏やかな春の光が播磨灘を照らす、美しい季節が巡ってまいりました。今回は、日頃からアプリをご利用いただいている会員の皆様へ、この春の淡路島旅行で「特別なひとときを再び」お愉しみいただくための、最新の会員特典を改めてご紹介いたします。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら 【4/29〜5/31期間限定】会員特典 ゴールデンウィークを含む2026年4月29日(水・祝)から5月31日(日)までの期間、アプリ会員様限定で以下の特別な優待をご用意しております。・青の舎 限定優待: ご来店時に「アプリ会員証」と「クーポン」をご提示いただいたお客様に、ワンドリンクをプレゼントいたします。 (※アルコール・ソフトドリンク共に対象ですが、一部対象外のメニューがございます。詳細はスタッフまでお尋ねください) この期間だけのさらにお得な情報は、アプリ内の「お知らせ」にて順次公開いたします。ぜひ、お見逃しのないようチェックしてください。 対象施設でのご利用で「ポイント10%還元」 淡路島西海岸アプリの大きな特徴は、その圧倒的な還元率です。対象施設でのお会計10円(税別)につき1ポイントを還元しており、実質10%がポイントとして戻ってきます。ポイントはお会計後すぐに反映されるため、以下のようなスマートな使い方も可能です。・「青の舎」で職人の技が光る鮨を堪能した後、貯まったポイントで近隣施設のカフェを利用。・お帰りの際、ショップで大切な方へのお土産購入にポイントを充当。その日のうちにポイントを循環させて、島内をお得に巡っていただけます。 約30店舗で「1ポイント1円」から利用可能 貯まったポイントは、淡路島西海岸エリアの約30施設で、1ポイント=1円としてお会計時にご使用いただけます。レジ精算前に「ポイント利用」とお伝えください。※ポイントの有効期限について ポイントの有効期限は発行から2年間です。「前回の来店で貯まったポイントがあるかも……」という方は、失効前にぜひこの春の再訪でお役立てください。 会員限定の「選べるおもてなし」を何度でも アプリ会員様は、対象施設にて会員限定の優待を何度でも受けることができます。 ドリンクサービス、オリジナル記念品のプレゼント、さらには淡路島名産の「玉ねぎプレゼント」など、約30施設が趣向を凝らした特典をご用意しています。訪れるたびに新しい発見がある、会員様だけの特権をぜひご享受ください。 淡路島の「今」が届く最新コンシェルジュ アプリでは、淡路島西海岸にある約30施設の最新情報を毎週お届けしています。・最新グルメ情報: 旬の食材を使った季節限定メニューの解禁情報など。・イベント情報: 西海岸で開催されるライブや季節行事のスケジュール。・限定クーポン: 会員様だけに届く、特別なお得情報。現地から直接お届けする情報だからこそ、旅の計画に役立つ「知りたい情報」がすぐに見つかります。 全席が海を向いた特等席で、春の柔らかな夕陽を眺めながら、淡路島の豊かな恵みに舌鼓を打つ――。そんな贅沢な時間を、アプリを通じてより身近に、より特別なものへと変えてみませんか。皆様のご来店を、スタッフ一同、心よりお待ちしております。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら 施設情報 住所:〒656-1723 兵庫県淡路市野島大川70 電話:0799-70-9109 営業時間: 【ランチ】 11:00 – 15:00(最終入店14:00) 【ディナー】 17:00 – 21:00(最終入店19:30) 【定休日】木曜日 公式サイト:https://awaji-seikaiha.com/aonoya/ アクセス:淡路I.C.から車で約10分/     北淡I.C.から車で約10分 駐車場:あり(青の舎専用北駐車場10台 / 青海波共通大駐車場) 地図:アクセスページ 備考:※青海波をご利用のお客様は、駐車場を無料でご利用いただけます SNS: その他のNEWS

青の舎, 青海波

【GW淡路島】大人世代の贅沢旅。海を眺める絶品ランチと春の絶景巡り

ゴールデンウィークの予定はお決まりですか? 「人混みを少し避けて、気の合う友人と開放的な気分を味わいたい」 そんな大人世代の皆様におすすめしたいのが、淡路島の西海岸エリアを巡る日帰り旅です。海を一望する和食レストラン「青の舎」での贅沢なひとときを中心に、世界的建築美あふれる植物園や、活気ある道の駅をハシゴする。心もお腹も満たされる「大人の遠足」プランをご紹介します。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら 【散策】世界的建築と緑が融合する「あわじグリーン館」 旅のスタートは、世界的建築家・安藤忠雄氏が設計した「淡路夢舞台」へ。その中にある日本最大級の温室「あわじグリーン館」は、大人世代にこそ訪れていただきたい上質なスポットです。 高さ約20メートルの圧倒的な大空間に、世界中の珍しい植物がダイナミックに展示されています。GWの時期は、瑞々しい新緑と鮮やかな熱帯の花々が訪れる人を華やかに迎えてくれます。 館内はスロープが整備されており、足元を気にせずゆっくりと植物を鑑賞できるのが魅力。無機質なコンクリート建築と生命力あふれる緑が織りなす造形美は、どこを切り取っても絵になります。友人同士で写真を撮り合いながら、穏やかな午前中を過ごすのにぴったりな場所です。 【美食】「青の舎」で五感を潤す。海を眺める贅沢な「青の舎御膳」 心に栄養を補給した後は、海沿いをドライブして西海岸の「青の舎」へ。 すべての座席が海を向いた階段状のカウンター席。目の前に広がるのは、穏やかな播磨灘の絶景です。 ・目にも鮮やかな「献上檜重箱」に心躍る 青の舎の看板メニューである「青の舎御膳」は、蓋を開けた瞬間に歓声が上がるような華やかさが魅力です。淡路島ならではの新鮮な海の幸、そして太陽の恵みを浴びた島野菜。これらを職人が丁寧に仕上げ、美しい重箱に少しずつ、多彩な献立として詰め合わせました。・職人技が光る「握り鮨」と「揚げたて天ぷら」 御膳には、近海で獲れた旬の鮮魚を主役にした握り鮨や、サクッとした軽やかな食感が自慢の天ぷらも。少量ずつ多種多様な味を楽しみたいという大人世代のニーズにお応えした、目にもお腹にも贅沢な構成です。 ・音楽と香りに包まれる非日常 食事中には、フルートやサックスの生演奏が静かに流ります。開放感あふれる景色の中で、上質な音楽と微かなお香の香りに包まれるひとときは、日頃の忙しさを忘れさせてくれるはず。友人との会話も、いつもより弾むことでしょう。 【お買い物】活気あふれる「道の駅 あわじ」で島の恵みを吟味 ランチの後は、少し北へ車を走らせて「道の駅 あわじ」へ。明石海峡大橋の巨大な橋脚のすぐ下に位置し、ダイナミックな景観と地元の活気が同時に楽しめる人気のスポットです。 ・旬の「新玉ねぎ」の魅力に惹かれて GW時期の主役は、なんといっても淡路島特産の「新玉ねぎ」。この時期の玉ねぎは驚くほど甘く、スライスしてサラダにするだけで最高のご馳走になります。農家さん直送の玉ねぎを「これ、お土産に喜ばれそうね」と選び合う時間は、女子旅ならではの楽しさです。・目利きの大人に嬉しい品揃え 淡路島近海で獲れたシラスの加工品や、特産の海苔、島で醸造された調味料など、食卓を彩るこだわりの品々が豊富に揃います。活気あるマーケットで、掘り出し物を探すワクワク感を楽しんでください。 【癒やし】香りの島ならではの体験「薫寿堂」へ 旅の締めくくりに、少し趣向を変えて「香り」の文化に触れてみませんか。 淡路島は、日本のお香・線香の生産量約7割を占める「香りの島」。老舗の「薫寿堂」では、洗練されたお香の香りを楽しみながら、ゆったりとお買い物が楽しめます。 伝統的な和の香りから、現代のライフスタイルに合うハーブのような香りまで、その種類は様々。お気に入りの香りを探したり、お香づくりを体験したりと、穏やかな時間が流れます。自分へのご褒美にするのも、素敵な旅の締めくくりになります。 GWに淡路島をスマートに楽しむためのヒント 1. GWは道路の混雑も予想されます。少し早めに島に入り、午前中に散策スポットを巡るのがスムーズです。2.「青の舎」は事前予約を せっかくの休日を無駄なく楽しむために、青の舎は公式サイトから事前に予約しておくことをおすすめします。3.夕陽の時間を計算に入れて お帰りの際、西海岸(サンセットライン)を通れば、水平線に沈む美しい夕陽を拝めるかもしれません。淡路島の夕景は、旅の素晴らしいフィナーレを飾ってくれます。 青い海、色鮮やかな花、そして職人の技が光る贅沢な御膳。 今年のゴールデンウィークは、淡路島「青の舎」で、少しだけ贅沢で軽やかな休日を過ごしてみませんか。スタッフ一同、皆様のお越しを心よりお待ちしております。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら 施設情報 住所:〒656-1723 兵庫県淡路市野島大川70 電話:0799-70-9109 営業時間: 【ランチ】 11:00 – 15:00(最終入店14:00) 【ディナー】 17:00 – 21:00(最終入店19:30) 【定休日】木曜日 公式サイト:https://awaji-seikaiha.com/aonoya/ アクセス:淡路I.C.から車で約10分/     北淡I.C.から車で約10分 駐車場:あり(青の舎専用北駐車場10台 / 青海波共通大駐車場) 地図:アクセスページ 備考:※青海波をご利用のお客様は、駐車場を無料でご利用いただけます SNS: その他のNEWS

青の舎, 青海波

【母の日お祝い】最上階テーブル席確約プランで播磨灘の絶景と淡路島が誇る旬の和食を堪能

5月の穏やかな陽光が海面に反射し、淡路島の景色がより一層美しく輝く季節となりました。5月の第2日曜日は、日頃の感謝を伝える「母の日」です。今年の母の日は、大切なご家族でテーブルを囲み、特別な場所で食事を楽しみませんか。和食レストラン「青の舎」では、お母様への贈り物にふさわしい、【最上階テーブル席確約プラン】をご用意しております。 >>>最上階テーブル席確約プランのご予約はお電話にて承っております。0799-70-9109 ランチ・ディナー各1組限定。空と海が溶け合う最上階のプライベート空間 「青の舎」の最大の魅力は、全席が「日本の夕陽百選」に選ばれた播磨灘を向いている全席オーシャンビューの構造です。中でも今回ご紹介する「最上階テーブル席」は、館内で最も高い位置にあり、まさに特等席と呼ぶにふさわしいロケーションです。このお席は、普段からご両家の顔合わせ、お子様の健やかな成長を願うお食い初めや七五三、さらには還暦や古希などの長寿のお祝い、そして法要など、ご家族が集まる人生の節目節目の大切な日に活用されている特別な場所です。このプレミアムな空間を、母の日のお祝いにもゆったりとご利用いただけるよう、ランチとディナーそれぞれ「1組限定」の確約プランとして提供しております。 階段状に配置された客席の最上段からは、遮るもののない大パノラマが広がります。窓の外に広がるのは、どこまでも続く青い空と蒼い海。圧倒的な開放感の中、他のお客様を気にすることなく、ご家族だけのプライベートな時間を過ごすことができます。 旬の恵みを愛でる、三つの主役御膳 絶景とともに愉しんでいただくお料理は、淡路島の豊かな土壌で育った野菜や、目の前の海で獲れたばかりの新鮮な魚介をふんだんに使用した本格和食です。お母様の好みに合わせてお選びいただける、三つの自慢の御膳をご紹介いたします。 【青の舎御膳】当店一番人気の、華やかな逸品です。旬の地魚の握り寿司、サクッと揚げたての天ぷら、そして季節の素材を活かした繊細な小鉢の数々が並びます。宝石箱のように彩り豊かな献立は、お祝いの席を一層引き立てます。「少しずつ、たくさんの種類を味わいたい」という方にぴったりの、バランスの取れた御膳です。 【天ぷら御膳】素材の良さを贅沢に味わうなら、天ぷら御膳が最適です。淡路島の名産である玉ねぎのみずみずしい甘みや、ぷりぷりとした海老、力強い旨味を持つ地魚を、熟練の職人が絶妙な火入れで仕上げます。軽やかな衣の食感とともに、旬の香りが口いっぱいに広がる至福の味わいをご堪能いただけます。 【寿司御膳】淡路島が誇る鮮魚を心ゆくまで堪能できるのが、寿司御膳です。その日に水揚げされたばかりの地魚を中心に、職人が一貫一貫丁寧に握ります。口の中でほどけるシャリと、脂の乗ったネタの調和は、まさに海の恵みそのもの。お母様への特別なプレゼントにふさわしい、贅を尽くした一皿です。 なぜ「最上階テーブル席確約プラン」が母の日に選ばれるのか このプランは、大切な記念日を最高の形で迎えていただくための特別予約枠です。・ランチ・ディナー各1組限定の希少性:その時間帯、その場所を独占できる選ばれし1組様だけの特等席です。・プライベート感の確保:最上階ならではの落ち着いた環境で、ご家族だけの時間を大切に過ごせます。・あらゆる「節目」に寄り添う格式:普段は格式あるお祝いで使われるお席だからこそ、母の日という記念日がより特別なものになります。三世代が集まる場としても、広々としたテーブル席は安心です。忙しい日常をひととき忘れ、家族全員で穏やかに語らう時間は、お母様にとって何よりの喜びになるはずです。 母の日の思い出を、淡路島の「青」とともに 母の日は一年に一度の特別な日。形に残る贈り物も素敵ですが、今年は「家族で過ごす時間」をプレゼントしてみませんか。刻一刻と表情を変える海の青色と、淡路島の旬を活かした美味しい料理。そして、それらを囲む家族の笑顔。「青の舎」で過ごすひとときが、お母様にとっていつまでも色あせない素敵な思い出になれば幸いです。 ランチ・ディナーそれぞれ1組限定の貴重なお席です。ぜひお早めにご予約ください。播磨灘の絶景をバックに、ご家族だけのプライベートなひとときを心ゆくまでお楽しみください。 >>>最上階テーブル席確約プランのご予約はお電話にて承っております。0799-70-9109 施設情報 住所:〒656-1723 兵庫県淡路市野島大川70 電話:0799-70-9109 営業時間: 【ランチ】 11:00 – 15:00(最終入店14:00) 【ディナー】 17:00 – 21:00(最終入店19:30) 【定休日】木曜日 公式サイト:https://awaji-seikaiha.com/aonoya/ アクセス:淡路I.C.から車で約10分/     北淡I.C.から車で約10分 駐車場:あり(青の舎専用北駐車場10台 / 青海波共通大駐車場) 地図:アクセスページ 備考: その他のNEWS

青の舎, 青海波

【ご案内】淡路市「ふれあい商品券」でお得に楽しむ淡路島ランチ・ディナー

淡路市商工会が発行する地域商品券「ふれあい商品券」は、青の舎にてご利用いただけます。「ふれあい商品券」は加盟店でお使いいただける地域共通の商品券です。淡路島内での観光や、地元の皆さまの特別な日のお食事にぜひお役立てください。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら ふれあい商品券 ご利用ガイド ・対象:淡路市商工会発行「ふれあい商品券」・利用方法:お会計時にスタッフへご提示ください。・留意事項:本券はお釣りが出ませんのでご注意ください。 旬の味覚を堪能する「青の舎御膳」がおすすめ 淡路島の豊かな食材を贅沢に盛り込んだ看板メニュー「青の舎御膳」。商品券を利用して、いつもより少し華やかなお食事を楽しみたい方にぴったりの内容です。 1. 季節を映し出す「献上檜重箱」「御食国」として名高い淡路島の恵みを、献上檜重箱でお届けします。 箱を開けた瞬間に広がるのは、素材の持ち味を活かした色彩豊かな「季節の前菜」の数々。地場の野菜や海の幸を使い、職人が細部まで趣向を凝らした前菜は、目にも鮮やかで季節の移ろいを感じさせてくれます。 2. 職人による渾身の「握り寿司」鮮度抜群のネタを使用した「握り寿司」をご用意いたします。淡路島近海で獲れた地魚を中心に、職人が一貫ずつ心を込めて握ります。口の中でほどけるシャリと、身の引き締まった鮮魚の調和を存分にご堪能ください。 3. 素材の味を引き立てる「揚げたて天ぷら」淡路島産の甘い玉ねぎや地場の旬野菜、ぷりぷりの海老を、軽やかな衣でサクッと揚げ上げます。素材ごとの水分量に合わせた絶妙な火入れにより、噛むほどに素材本来の香りが広がります。 4. 全席オーシャンビューの開放的な空間すべての座席が海に向かって配置されたひな壇席です。 目の前に広がる播磨灘の絶景を眺めながら、生演奏と共にゆったりとした時間の流れをお楽しみいただけます。 淡路島西海岸の絶景と、職人が織りなす和の逸品。「ふれあい商品券」をきっかけに、島の魅力を再発見するひとときをお過ごしください。 >>>ランチ / ディナーのご予約はこちら 施設情報 住所:〒656-1723 兵庫県淡路市野島大川70 電話:0799-70-9109 営業時間: 【ランチ】 11:00 – 15:00(最終入店14:00) 【ディナー】 17:00 – 21:00(最終入店19:30) 【定休日】木曜日 公式サイト:https://awaji-seikaiha.com/aonoya/ アクセス:淡路I.C.から車で約10分/     北淡I.C.から車で約10分 駐車場:あり(青の舎専用北駐車場10台 / 青海波共通大駐車場) 地図:アクセスページ 備考:※青海波をご利用のお客様は、駐車場を無料でご利用いただけます SNS: その他のNEWS

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